Supercherenkoスマレジアプリと解説メディアの個人開発

事業概要

ご発注の判断に必要な事業者の情報です。

屋号
Supercherenko
代表者
水野 嘉之
所在地
福岡県福岡市
それより細かい住所は、お見積もり・ご請求の際に開示します。書面での取り交わしにも対応します。
事業内容
スマレジ連携アプリの受託開発。スマレジ・アプリマーケット向けアプリの開発と提供。
対応地域
日本全国。打ち合わせはオンラインで行います。
主な技術
スマレジ・プラットフォームAPI、Cloudflare Workers、MCP(AIエージェント連携)
適格請求書
発行事業者登録番号
申請中です。登録が完了しましたら、この欄に番号を記載します。

書いている人

水野 嘉之。Supercherenko の名前で、スマレジ連携アプリの受託開発と、このサイトの記事を書いています。

普段触っているのは、スマレジ・プラットフォームAPI、Cloudflare Workers、MCP(AIエージェント連携)のあたりです。このサイト自体も EmDash(Cloudflare 上で動く CMS)で組んで、入稿から配信まで自分で回しています。ほかに、AI・テックのニュースを噛み砕くかみくだき、文学賞の受賞作がいま買えるかを調べた受賞作いまよめ、放射線の飛跡をブラウザで見るヴァーチャル霧箱を運営しています。

記事の書き方について

書いているものは2種類あります。店舗オーナー向けの「スマレジでこれができない」の解き方と、開発者向けの技術記事です。どちらも次の3つを守っています。

  • 公式に書いてあることと、自分で試して分かったことを分けて書きます。出典があるものは公式ヘルプやドキュメントを指し、実測したことは実測したと書きます
  • 自分のアプリで解けないことは、解けないと書きます。記事の末尾で自作アプリに触れることがありますが、そのアプリで届かない範囲は本文の中で先に書きます
  • 仕様が変わったら記事を直します。スマレジもブラウザもAPIも変わるので、変わったことに気づいた記事には更新日を入れて直します

これまでの実績

スマレジ連携アプリを8本制作しました。8本すべてスマレジの審査を通してアプリマーケットで公開中です。審査に落ちたものはありません。

作った8本が対象にしている業態は15。小売・飲食・サロン・トリミングサロンなど、店頭の業務が中心です。公開しているアプリの一覧はスマレジ開発のページに掲載しています。

ご依頼をお受けするにあたって

納品時にはソースコードと構成の資料をお渡しします。稼働環境(Cloudflare など)のアカウントは、ご希望があれば発注者側の名義で構成します。作ったものがこちらの手元にしか残らない状態にはしないので、あとから別の会社や社内の担当者に引き継げます。

費用の目安と進め方はスマレジ開発のページの「進め方・ご依頼の型」に記載しています。相談とお見積もりまでは費用がかかりません。

お問い合わせ

Supercherenko
hello@supercherenko.com

相談フォームからもお送りいただけます。

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