Supercherenkoスマレジアプリと解説メディアの個人開発

制作の記録

これまでに作ったスマレジ連携アプリ8本について、何を解こうとして、何を作らないと決めたかを書いています。機能と料金は各アプリの紹介ページにあるので、ここには載せていません。

作らないと決めたことを書く

できることを並べた文章は、紹介ページにあります。ここに置いているのは、その手前で捨てたものの記録です。

店の業務に入るアプリでは、足せるのに足さなかった機能のほうが、足した機能より性格を決めます。AIに価格を推測させない、会計のデータに触らない、独自のスコアを作らない、自動で解除しない。どれも「作れるが作らない」と決めた場所で、その理由はコードにも紹介ページにも残りません。だから別に書いています。

受託の相談をいただくときにも、ここがいちばん早く伝わります。何を作れるかより、何を作らないと判断する人間かのほうが、任せる相手を選ぶ材料になるからです。

8本の記録

似たものを作る

「うちの場合はこう困っている」という相談も受けています。自社専用アプリなら、スマレジの審査もアプリマーケットへの手数料もかかりません。

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